1月 30, 2012
"

>朝生みたいな討論番組を見るといつも思うのが、こうした何の役にも立たない不毛な議論とは別のところにテレビには出ない地味な専門家がいて、考え、計画を立て、実行に移してくれているに違いないということ。そうだよな?そうだと言ってくれ (;´Д`)

そうです。少なくとも、

「テレビには出ない地味な専門家がいて、考え、計画を立て、実行に移」そうとしていることは確かです。

でもねえ、やたらにテレビに出てきて「こうした何の役にも立たない不毛な議論」を撒き散らしている手合いと、そういうのに熱狂する人々が優勢で、大衆民主主義というのは、そっちの方が偉いという社会なんですよね。

"

そうだよな?そうだと言ってくれ (;´Д`): hamachanブログ(EU労働法政策雑記帳)

(yinguoから)

1月 30, 2012
"私は動かず、ものになるのかどうか分からない小説の仕事をし続けた。自分のことだけを考え、他のことをほとんど頭に入れずに、虚構の世界を作り上げていった。罪悪感は特になかった。毎日を徹底して身勝手に過ごし、自分の作品に対してのみ謙虚だった。世の中の動きと全く関係のないところで、自分のためだけに懸命に仕事をし、やめようと思わず、むしろのめり込んだ。喜びでさえあった。"

寄稿 田中慎弥さん、芥川賞に決まって 断ち切れないもの+(2/3ページ) - MSN産経ニュース (via miki7500)

(miki7500から)

1月 27, 2012

Shiseido 廣告 - Maquillage 唇膏(姥原友里+栗山千明+伊東美).wmv (via r5882145)

1月 27, 2012
上一张

(出典: gcontent.oeeee.com)

1月 27, 2012
Ella与男友手牵手遮婚戒 确定5月5日做人妻(图)-搜狐滚动

Ella与男友手牵手遮婚戒 确定5月5日做人妻(图)-搜狐滚动

1月 27, 2012
中国茉莉花革命: 【首发】一师军队入甘孜 二郎山隧道戒严 周永康抵康定 藏民最少12死 (组图)

中国茉莉花革命: 【首发】一师军队入甘孜 二郎山隧道戒严 周永康抵康定 藏民最少12死 (组图)

1月 26, 2012
uralungta:

Chinese troops fired on Tibetan protest on 23rd Jan 2012, at least one was killed.
http://www.cartoonmovement.com/cartoon/5008
「蟹農場の『和谐西藏』(調和の取れたチベット)」ツェリン・ウーセル「血の色のカーテンで覆い隠し、眼鏡の男が顔を覗かせている」中国語ツイ「やつはチベット人の血に染まっている」

uralungta:

Chinese troops fired on Tibetan protest on 23rd Jan 2012, at least one was killed.

http://www.cartoonmovement.com/cartoon/5008

「蟹農場の『和谐西藏』(調和の取れたチベット)」
ツェリン・ウーセル「血の色のカーテンで覆い隠し、眼鏡の男が顔を覗かせている」
中国語ツイ「やつはチベット人の血に染まっている」

1月 26, 2012
四川高速公路运兵车入藏 拉萨戒备酒店拒接外地藏人

四川高速公路运兵车入藏 拉萨戒备酒店拒接外地藏人

1月 25, 2012

Ai Weiwei: Never Sorry TEASER (via AWWNeverSorry)

1月 25, 2012
"秋田に帰ってきた。テレビつけたらナマハゲが「泣く子はいねぇが!…子供が…いねぇな。…少子化が止まりません」みたいなCMがやってる。"

Twitter / ストロベリータイム (via deli-hell-me)

(shrineroofから)

1月 25, 2012
"さっきマックで女子高生が「彼氏が小説家目指してるんだけど」「マジで別れた方がいいよ」「そうだよね・・・私も夢ばっか見てないで将来のことをまじめに考えてって何度も言ってるんだけど」「そういう問題じゃないよ孤独の中でしか真の文学は生まれない」とか言ってた"

Twitter / @HziwarA (via k32ru)

(shrineroofから)

1月 24, 2012
toronei:

正面下、背中に刺青を入れたアジア系の女性が中国。 絵の左、熱心にまじめに打っているのが日本。 上着を着て横を向いているのがアメリカ。 寝転がってみだらな状態なのが、ロシア。 隣で立っている小さな女の子が、台湾。 これは「北京2008」という油絵だ。 最近、欧米やインターネット空間で、筆者が用いた顔料の
 千倍以上もの量の唾が飛び交うような議論を巻き起こした 。 画家は劉湓と言い、カナダ在住の中国人だ。 興味深いのはこの絵のタイトルは北京2008であり、 描かれているのは麻雀を打つ4人の女性¥だが、実は背後 に様々な意図が隠された意味深な絵なのである。 中国(正面下の女性)は場の「東」を鳴いている。これに は二つの意味が含まれている。 一つ目に、中国が「東風」の力を借りて再び巻き返そうとしているということ。 二つ目に、「東風(という)ミサイル」は中国がすでに場に出した有力な武器だということ。 中国の形勢は端から見れば悪くはないが、他の牌がどうなのかは分からない。 そしてその女性は卓の下で小細工を働かせている。 アメリカは胸中に勝算を秘めているような様子で、台湾の方を見て、意味深な表情をしている。 一方で台湾の表情から何かを汲み取ろうと必死になっており、 また一方で視線で台湾に何らかの暗示もしている。 ロシアはもうどうにでもなれというような表情でいるが、実はそうではない。 右足を通じてアメリカとグルになり、また一方で中国に牌を渡している。 ここから、この二カ国は裏で互いに利益を交換しているともとれる。 日本人はただひたすらに自分の牌を見ている。 他の人が何をしているのかを全く知らない。 ただ、自らの牌を打つ事だけに気を留めている。 台湾は中華文明の真の継承者を意図した赤い腹かけ(肚兜)を身に纏っている。 台湾は片手に果物を、もう一方に果物ナイフを持ち、 陰険で憤りを含ませた表情で中国をじっと見ている。 しかしどうしようもない。麻雀に入ることはできないし、最後に誰が勝利しようと、台湾はただ勝者に果物を切ってあげることしかできない。 窓の外の河や薄黒い雲は濃く、両岸(中国―台湾間)情勢の危機、一触即発の様相を暗示している。 とても興味深いのは壁の肖像画で、孫文の髭、蒋介石の禿げた頭、そして毛沢東のいで立ちを拵えている。 四人の女性の服装についてみてみよう。 中国の上半身は裸で、下半身はスカートとショーツをはいている。 アメリカはレースのマントと下着を着ているが、下半身は裸である。 ロシアはショーツしか残っておらず、 日本はすでに何も残っていない。 つまりこれらは各国の情勢を克明に浮かび上がらせている。 アメリカが着ている衣服は端から見れば最も整っており、実力も最も強大である。 その他はいずれも体を隠すこともできないものもある。 しかしアメリカの容貌は光にあふれているように見えるが、しかし実際のところすでに自らのボロを見せている。 そして中国とロシアは確かに容貌は裸ではあるが、重要なのは二者の陰部が隠れきれているところである。 仮にこの局を脱衣麻雀だとしよう。誰が誰に負けて脱がされたのか。 一局目が打たれ、中国が負ける。そして現在のロシアの状態までになる。(ソ連解体と状況は似ている) アメリカが負け、そしてロシアの状態にまで堕ちる、 ロシアが再び負け、今度は徹底的に何もない状態まで堕ちる。 そして日本は、実はすでに何もない状態に。 ロシアは公正に牌を打っているように見せかけて、実はロシアは中国と牌を交換している、 真面目に打っているのは日本。というのもすでに何もなく、一度負ければすぐに席を立たなければならないからだ。 つまりまとめると、アメリカは最も猫かぶっていて、最も色鮮やかに輝いているように見えるが、実は危機はそこまで小さくなく、もしこの一局に敗れれば、たちまち「親」の地位を失うことになる。 ロシアは双方と裏で手と足を引いており、最も陰険狡猾、状況は解放後の中国に似ており、ソ連やアメリカのような状態に傾く可能性がある。と言うのも自らに力が凝集されておらず、双方がどうなるかによって自らの生存と発展を求めている。 中国の牌の多くは見ることができず、これは中国が多くの実力を隠していることを説明しているのだろうか?しかも卓の下ではロシアと牌を交換しており、またアメリカ人は台湾の表情で中国とロシアが何をしているのかを推測することしかできない。 日本はすでに何も残っておらず、ただ自らの牌を打ち続けることに必死である。 台湾は冷静に状況を見ており、卓の上の4人が何をしているかをすべて把握している、心情は明らかだが麻雀を打つ資格も能力もなく、また話す権利も存在せず、不満を抱いても何にもならない、ただ女性らしくおとなしくし、勝利者に果物を献上する他ない。 勝利者はおそらく中国かアメリカの間に生まれるだろう。この懸念は大きくはない。 しかしはっきりしているのは、アメリカの力がたとえ強くとも、4人が遊んでいるのは中国の麻雀であり、ポーカーではない。 中国人の決まりに従ってゲームを行う。アメリカ人に勝算は果たしてあるのか?
李 育軒さんのフォトアルバム

toronei:

正面下、背中に刺青を入れたアジア系の女性が中国。
絵の左、熱心にまじめに打っているのが日本。
上着を着て横を向いているのがアメリカ。
寝転がってみだらな状態なのが、ロシア。
隣で立っている小さな女の子が、台湾。

これは「北京2008」という油絵だ。
最近、欧米やインターネット空間で、筆者が用いた顔料の

 千倍以上もの量の唾が飛び交うような議論を巻き起こした 
画家は劉湓と言い、カナダ在住の中国人だ。
興味深いのはこの絵のタイトルは北京2008であり、
描かれているのは麻雀を打つ4人の女性¥だが、実は背後 に様々な意図が隠された意味深な絵なのである。

中国(正面下の女性)は場の「東」を鳴いている。これに は二つの意味が含まれている。
一つ目に、中国が「東風」の力を借りて再び巻き返そうとしているということ。
二つ目に、「東風(という)ミサイル」は中国がすでに場に出した有力な武器だということ。
中国の形勢は端から見れば悪くはないが、他の牌がどうなのかは分からない。
そしてその女性は卓の下で小細工を働かせている。

アメリカは胸中に勝算を秘めているような様子で、台湾の方を見て、意味深な表情をしている。
一方で台湾の表情から何かを汲み取ろうと必死になっており、
また一方で視線で台湾に何らかの暗示もしている。

ロシアはもうどうにでもなれというような表情でいるが、実はそうではない。
右足を通じてアメリカとグルになり、また一方で中国に牌を渡している。
ここから、この二カ国は裏で互いに利益を交換しているともとれる。

日本人はただひたすらに自分の牌を見ている。
他の人が何をしているのかを全く知らない。
ただ、自らの牌を打つ事だけに気を留めている。

台湾は中華文明の真の継承者を意図した赤い腹かけ(肚兜)を身に纏っている。
台湾は片手に果物を、もう一方に果物ナイフを持ち、
陰険で憤りを含ませた表情で中国をじっと見ている。
しかしどうしようもない。麻雀に入ることはできないし、最後に誰が勝利しようと、台湾はただ勝者に果物を切ってあげることしかできない。

窓の外の河や薄黒い雲は濃く、両岸(中国―台湾間)情勢の危機、一触即発の様相を暗示している。
とても興味深いのは壁の肖像画で、孫文の髭、蒋介石の禿げた頭、そして毛沢東のいで立ちを拵えている。

四人の女性の服装についてみてみよう。
中国の上半身は裸で、下半身はスカートとショーツをはいている。
アメリカはレースのマントと下着を着ているが、下半身は裸である。
ロシアはショーツしか残っておらず、
日本はすでに何も残っていない。
つまりこれらは各国の情勢を克明に浮かび上がらせている

アメリカが着ている衣服は端から見れば最も整っており、実力も最も強大である。
その他はいずれも体を隠すこともできないものもある。
しかしアメリカの容貌は光にあふれているように見えるが、しかし実際のところすでに自らのボロを見せている。
そして中国とロシアは確かに容貌は裸ではあるが、重要なのは二者の陰部が隠れきれているところである。

仮にこの局を脱衣麻雀だとしよう。誰が誰に負けて脱がされたのか。
一局目が打たれ、中国が負ける。そして現在のロシアの状態までになる。(ソ連解体と状況は似ている)
アメリカが負け、そしてロシアの状態にまで堕ちる、
ロシアが再び負け、今度は徹底的に何もない状態まで堕ちる。
そして日本は、実はすでに何もない状態に。
ロシアは公正に牌を打っているように見せかけて、実はロシアは中国と牌を交換している、
真面目に打っているのは日本。というのもすでに何もなく、一度負ければすぐに席を立たなければならないからだ。

つまりまとめると、アメリカは最も猫かぶっていて、最も色鮮やかに輝いているように見えるが、実は危機はそこまで小さくなく、もしこの一局に敗れれば、たちまち「親」の地位を失うことになる。
ロシアは双方と裏で手と足を引いており、最も陰険狡猾、状況は解放後の中国に似ており、ソ連やアメリカのような状態に傾く可能性がある。と言うのも自らに力が凝集されておらず、双方がどうなるかによって自らの生存と発展を求めている。

中国の牌の多くは見ることができず、これは中国が多くの実力を隠していることを説明しているのだろうか?しかも卓の下ではロシアと牌を交換しており、またアメリカ人は台湾の表情で中国とロシアが何をしているのかを推測することしかできない。
日本はすでに何も残っておらず、ただ自らの牌を打ち続けることに必死である。

台湾は冷静に状況を見ており、卓の上の4人が何をしているかをすべて把握している、心情は明らかだが麻雀を打つ資格も能力もなく、また話す権利も存在せず、不満を抱いても何にもならない、ただ女性らしくおとなしくし、勝利者に果物を献上する他ない。

勝利者はおそらく中国かアメリカの間に生まれるだろう。この懸念は大きくはない。
しかしはっきりしているのは、アメリカの力がたとえ強くとも、4人が遊んでいるのは中国の麻雀であり、ポーカーではない。
中国人の決まりに従ってゲームを行う。アメリカ人に勝算は果たしてあるのか?

李 育軒さんのフォトアルバム

(jpnjpnから)

1月 23, 2012
"男が3人もいて、なんであそこまでやられたかって疑問だったんですけど、在日ネパール人社会では、絶対に日本人に手を出しちゃいけないってルールがあるって「報道特集」で言ってました。



どうしてそんなルールができたのかというと、冤罪の可能性が高い「東電OL事件」が強く影響しているとのこと。
無罪判決が出ても勾留を続けたり、証拠を隠したり、滅茶苦茶やってますからね。
ネパール人から見たら、日本は法治国家じゃないわけで、情けないばかりです。"

痛いテレビ - 何故ネパール人は無抵抗で殺されたのか (via kogumarecord)

(otsuneから)

1月 22, 2012
孔庆东骂港人遭人肉 1989年参与六四写悔过书

1989年初,孔庆东(红圈示)与王丹参与学运,是发起罢课的高自联常委。
孔子の子孫にして過激発言連発のお騒がせ教授・孔慶東。天安門に参加していたとのこと。

孔庆东骂港人遭人肉 1989年参与六四写悔过书

1989年初,孔庆东(红圈示)与王丹参与学运,是发起罢课的高自联常委。
孔子の子孫にして過激発言連発のお騒がせ教授・孔慶東。天安門に参加していたとのこと。

1月 22, 2012
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公開シンポジウム「華北の発見」
東洋文庫近代中国研究班主催
公開シンポジウム「華北の発見」

 日 時:2012年2月12日(9:20〜17:30)
 場 所:㈶東洋文庫 2F講演室
 報告者・報告タイトル:
(開会挨拶・全体司会; 本庄比佐子)
  第1部 地域概念としての華北(司会;内山雅生)
 【報 告】
「華北地域概念の形成と日本」 久保 亨
「「外地」の日本語刊行物からみる華北:『朝鮮及満洲』を事例として」 松重充浩
「新聞記事からみる華北認識」 富澤芳亜
「「西北」概念の変遷」 吉澤誠一郎
「中国における華北史研究の現状と課題」 張 利民(天津社会科学院)
「独中関係史からみた華北」 浅田進史
 【総括的コメントと自由討論】
  コメンテーター; 光田 剛(成蹊大学)
  第2部 華北の農村と社会(司会 久保 亨)
【報 告】
「戦中期日本の中国農村研究と「華北」」 内山雅生
「近現代華北農村経済の特質について:華北とはどこか」 弁納才一
「民間信仰からみる近代江南社会と華北社会:祠・廟を中心に」 佐藤仁史
「旅行先としての「華北」:「鮮満観光」から「鮮満支観光」へ」 瀧下彩子
「農村工業化と華北」 Linda Grove(ハーバード燕京研究所)
「中国交通システムの形成と華北の都市化過程:1881-1937」 江 沛(南開大学)
「村檔案から見た現代華北農村社会の変容」 張 思(南開大学)
【総括的コメントと自由討論】
 コメンテーター;笠原十九司(都留文科大学)
  総 括 討 論(司会;久保 亨)

  ※参加自由・入場無料・通訳あり。報告タイトルは一部変更となる可能性があります。
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村田雄二郎研究室 : 公開シンポジウム「華北の発見」